住友俊洋氏によるFender 1958 Harvard Ampデモ演奏

ご無沙汰しております
長らくこのブログを更新しておりませんでした

サボってる訳ではありません
一時期は毎日アップしてたんですが、あれだけ書くとそれなりにネタが尽きてくるんです
とはいえ、まだまだネタはあるんですが、できればご質問等いただければそれについて書かせてもらいます

今回は住友氏にギターではなく、アンプの音色のデモ演奏をお願いしました。



サムネイル画像でヴォリュームとトーンの表示でお分かりかと思いますが、クリーントーンからはじまり、徐々にツマミを上げていきリード音の様なドライブサウンドまでいっちゃいます

真空管のアンプの醍醐味ですね
まさにTube Screamerです

今回も撮影はiPhoneでのビデオ撮影の生の音
フェイドイン、フェイドアウトのみ加工しましたが、あくまで生の音です

デモ演奏に使用した1969 Les Paul Deluxeの音も併せて聞いてみて下さい

nagase